営業所長の仕事を知る

営業所長とはどんな仕事ですか?

営業所長

社員ひとりひとりが主役。活躍できる場を。

営業所長として、北海道エリアを担当しております。
目標達成を目的とした営業所運営が私の仕事です。
 
「個人の能力と成果を最大限に引き出すための組織」を目指し、
実践と反省を繰り返し、日々楽しく悩んでいます。
 
ある社員を主役として事にあたるとき、
周りのメンバーは全力でその社員をサポートします。
 
個性を尊重し、その個性を組織に活かす努力をしています。
個性を見極め、(限られた条件の中で)最善の時期に活躍の舞台を、
その社員に用意することができれば自分自身の力で自然と成長していくという信念があります。


≪営業所長の1日≫
人と接することを大切に。
限られた時間を最大限に活かすスケジュールを日々組みます。
08:15 出社
08:20 新聞記事確認
08:35 朝礼
08:45 メール確認/対応、事務処理
10:15 移動
11:45 昼食
13:00 企業訪問
14:30 作業所巡視
15:30 移動
17:00 採用/作業所運営打合せ
18:00 メール確認/対応
18:30 帰宅

営業所長のやりがい

営業所長のやりがい

様々な価値観に触れられることは刺激的。

仕事をしていると、多種多様な価値観をもった方たちと知り合うことができます。
顧客の想いや文化を理解し、深く入り込むことで上質のサービスを提供できます。
それ故の努力や苦労は当然あります。
それを含めて、やりがいがある仕事です。
 
多くの一流メーカーをお客様にもつ日総工産では、
お客様企業の文化を理解し、会社・自分自身に取り込めることが刺激的です。
 
日本のものづくりをリードする一流企業様のDNAを取り込むことで、
自分自身も一流に一歩一歩近づけるような気がします。
 
日総工産には大手企業様と伍することができる社員が大勢います。
多種多様なバックグランドと努力を惜しまない社員が多くいる会社だからこそ、
様々な経歴の社員を受け入れることができるのだと思います。
 


日総工産へ入社を考えている方へ

感動してもらえる仕事をする!

感動してもらえる仕事をする!

私は、仕事の中で派遣事業で世界第4位の売上高(当時)を誇る
アメリカの企業様との提携事業に携わらせてもらいました。
 
相手の文化や事情を考慮して、
こちらの条件を最大限受け入れてもらう交渉は難しいものでした。
 
末端の社員であった当時、重要で難しい案件はすべて上司や先輩が行いました。
それを間近で見ていて、
「この会社は凄いな。世界の大手と対等だ!」
と感動したことを覚えています。
 
あれから15年経ち部下をもつ立場になりました。
 
一緒に働いている仲間に対して、
「凄いな」と感動してもらえるような仕事はまだしていません。
 
でも「いつかは」との思いがあります。
入社を考えている皆さまも
日総工産の社員として「感動」できる場面にこれから立ち会えるはずです。


 

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